甘くておいしいお米食べて、
秋田の農家行って、みんなで夏祭り行って、
世界遺産のブナ林行って、川で遊んで、酒蔵行って。
田んぼにはタニシ、夜は蛍、田植えの時期は素足で泥んこ。
曲がったキュウリ、10年ねかせたお味噌。
純血秋田犬、涙の「生」なまはげ。
冬の夜の紙風船、かまくら壊し。




秋田の代名詞、味噌つけたんぽ。

もちもちでおいしい!
棒はかなり太くて力強く、口に入れてもごもごするかんじがちょっと楽しい。




おじちゃんが炭火で焼いてくれるイワナも新鮮。
炭火の火よりも赤い、おじちゃんのほっぺが素敵。

利き酒チャンピオンの
こめたび社長(酒豪)

社長の鈴木絵美は、秋田県の2006年利き酒チャンピオンなんです。
「こんなにあると悩んじゃう〜」というアナタ、日本酒の目利きの「こめたび」に聞いて下さいね。





今日も元気か〜?


ん?独り言?
いいえ、稲たちに向かって話しかけてるんです。こうやって、大事に大事にお米が育ってゆくのです。


カリスマドーナツ店

夕方にはなくなるという「ひまわり」ドーナツ店。美智子妃殿下似のおかあさんがとても上品に接客してくださいます。
おいしすぎて、ドーナツの概念が覆されます、本当に。ひかえめすぎるディスプレイが、何とも味があってスキ。







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